「アポロ船長」の由来は?
この「アポロ船長」というハンドルネームでネットを始めたのが、2000年4月。
それまでは1997年から2000年3月まで全く違ったハンドルネームかつ、
MOTHERとは全く無縁な今は亡き某パズルゲームで有名な
あのゲームメーカーの公式サイトを欠かさずチェックしていたのが始まり。
今では一瞬で表示されるページも、平気で1分以上待たされた時代。
自宅にパソコンやネット環境はなく、
常時接続なんて考えられない非常に低速なダイヤルアップ接続時代に
地元の某店舗でサイトをチェックするのが毎週の楽しみでした。
その後、某メーカーは和議申請で再建を目指すものの、
公式サイトはコミュニティが荒れ放題になるなど非常に厳しい状態に。
(今のような「炎上」的荒れ方ではなく、
ネット利用者が少ない時代ならではの重みのある荒れ方でした。)
その後しばらくネットから離れていましたが、
2000年4月、知る人なら知っているニンテンドウ64用周辺機器「64DD」を使って
サイト「アポロ技研」を開設。
その時生まれたハンドルネームが、この「アポロ船長」です。
アポロ計画と関係がある?…もちろんあります。これはまた次の機会に。
男性 22歳
これははっきり書いておかなければ、と思うことです。
サイト全体の配色や、文章からそう思われる皆さんも多いようですが、
どうやら男性ではなく、女性と思われている場合が少なくないようですので…。
三遠南信地域在住
「三遠南信」ってどこだ?と思うのが普通です、はい。
地元でしか通用しないローカルな言葉。それが「三遠南信」。
静岡県遠州・愛知県東三河・長野県南信州を総称した地域圏をこう呼ぶ…。
政令市浜松、ちくわの豊橋、天竜峡の飯田などが有名。
電波状況によっては文化放送やニッポン放送がギリギリ受信できたり、
浜松エフエム放送経由でJ-WAVEも聴けるという、
運が良ければ中京圏と首都圏の放送をキャッチできる地域です。
難点は車が無ければ(あっても渋滞で)ろくに移動出来ないこと。
私は愛車(原付バイク)で動き回ってます。
最近のマイブーム
大河ドラマ「風林火山」…毎週欠かさず観てます。
ここ数年の大河では最高傑作でしょう。
でも、最近少し怪しくなってきたような気が…
ネットラジオ「Brandnew J」…ただ選曲に不満が多いという噂もあります。
確かにソニーミュージック系が比率で際立っていますね。
ラジオ番組…J-WAVEとミュージックバードの番組を少々。
後者はあまり表に出ることがないアーティストによる番組が多く、
掘り出しモノ的にお気に入りの楽曲を見つけられるのが○。
25年モノのステレオ…従兄弟から譲り受けた宝物。今でも大活躍。
とにかく臨場感が半端じゃない!命と家族の次に大事かも。
64DD…『巨人のドシン1』は一生遊べる、かもしれない。
そして、スマブラX…休日より平日が待ち遠しい日々は続く…。
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